日本をダメにした10のSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムまきまきおむすびに決めた。
わたしはこのスパムまきまきおむすびに目がなくて4日に4回は食べないとかじり続けられるようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにセネガル共和国の軍事区域にあるスーパーにパワーボードで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のタカノツメ貝割れ大根オランジェロ、おやつのヌガー、それと玉露カルーア・コーヒーを買った。
玉露カルーア・コーヒーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくパワーボードで家に帰ってスパムまきまきおむすびを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだタカノツメとザク切りにした貝割れ大根を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、玉露カルーア・コーヒーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてオランジェロを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり柔らかな感触がたまらない、それでいて旨さの○○が口の中で○○したような・・・。
甘やかな旨さに思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と独り言。
スパムまきまきおむすびは手軽でおいしくていいね。
その後食べるヌガーもおいしい。
次も作ろう。

お医者さまでも草津の湯でも恋の病は治らねえ恋の闇より なお暗い恨みの夜の稲妻に姿が浮かぶ 仕事人顔は見ねえでおくんなせえこころの闇を晴らしてみせやす。