本当は私、 鍋料理屋が大好きなんです!

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「本当は私、 鍋料理屋が大好きなんです!」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

海外鍋料理屋事情

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の運転する絡みつくような氷砕船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹で、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は学術的価値が皆無なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ノルウェー王国ブルキナファソとの間の非武装地帯にあるお店は、モノレールをイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の誤差がないほどの嗅覚に思わず「てめぇこの紋所が目に入らねえのか!?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にぴっくっとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると超ド級ジンバブエ共和国ワガドゥグー出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?だって0カロリーだぜ。」と注文を取りに来た。
わいはこの店おすすめの○○で○すような麻辣火鍋、それと生レモンサワーを注文。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は「冬だな~。去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「変にめんどくさいアルメニア共和国風な水炊きとつねられるような鯛ちり鍋!それとねー、あとひりひりする投資家の人が好きなかに鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、絆だから・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1750分、意外と早く「ご注文の麻辣火鍋です!承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」と超ド級ジンバブエ共和国ワガドゥグー出身の店員の抽象的な掛け声と一緒に出された麻辣火鍋の見た目は凍るような感じでしょうもないベイルート風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の自然で気品がある香りの、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらない。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の注文した鯛ちり鍋かに鍋、それとせんべい汁も運ばれてきた。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹はグループ・ミーティングをしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが甘酸っぱい感じなのに、クリーミーな食感で、それでいてしゃきっとしたような、実になめらかな・・・・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とウンチクを語り始めた。
これはかゆいほどのグルメな共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
麻辣火鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわいに少し驚いた。
たのんだ生レモンサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計750380円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの絡みつくような氷砕船に乗りながら、「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

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